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藤原氏と天皇家の本当の血筋を明らかにして、百済王族天皇制に終止符を打つことにより、日本人の頭脳をできる限り再浮上させたい! また、人類の人間性向上により、世界平和を実現させたい! そのために、名古屋大学理学部関係者で2008年にノーベル賞を受賞した3名・小林誠氏、益川敏英氏、下村脩氏と、2001年にノーベル賞を受賞した野依良治氏と共に、世界に向けて共同記者会見を開いて、メッセージを伝えたい!

 私は世界中の人間の人間性を向上させることが、人類にとって最も大切だと考えている。そのために名古屋大学理学部関係者の4人のノーベル賞受賞者と共に、世界に向けて記者会見を開きたい。その様子は次のようなものとなるだろう。

 長いテーブルに、自分も同席したいと熱烈に希望する人か誰かが一名と、小林誠氏、益川敏英氏、私、野依良治氏が座っている。私の背後には、のぼり旗が立っていて、その旗には「丸に果実片喰」の家紋と、「清和源氏心実流」の文字が描かれている。五名の前には各人の名前が書かれた名前プレートが置いてある。アメリカからは下村脩氏がテレビ中継で出演。世界各国にトップニュースとして取り上げてもらう。CNNに生放送してもらう。記者会見の場には、必ずアメリカの記者を入れてもらう。他の先進国の記者も入れてもらう。

 私のスピーチの内容は、次のようなものである。

 最初に、次の内容を述べる。

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 私は日本に1192年、鎌倉幕府を作った清和源氏の一族の末裔の「自分流」である。私は世界中の人間の人間性を向上させることが、人類にとって最も大切と考えている。そして神からのインスピレーションを受けて、「清和源氏心実流」という思想を作った。これを、日本のみならず、世界中に広げたいと思っている。

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 その思想の内容は、「■人生の目的は人間的に成長すること。感謝、親切、工夫、成長、幸福。」の通りであることを述べる。

 「■『清和源氏心実流(しんじつりゅう)』の家紋は、『丸に果実片喰(まるにかじつかたばみ)』」の内容を述べる。

 「■家紋の果実は何か」の内容を述べる。

 「■清和源氏が3代で滅亡した歴史から学べ」の内容を述べる。

 「■世界のみんなも、『清和源氏心実流(しんじつりゅう)』で生きよう!」の内容を述べる。

 そして、次の内容を述べる。

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 2009年、オバマ米大統領は「核兵器なき世界」の実現を掲げ、対話と交渉を通じた国際紛争の解決を目指していることに対して、将来への期待とエールを込めて、ノーベル平和賞を授与された。私もオバマ米大統領の目指すものを支援する。世界のみんなが「清和源氏心実流(しんじつりゅう)」で生きることにより、「核兵器なき世界」は実現されるだろうことを期待する。

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 そして、次の内容を述べる。

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 日本人は単一民族であるとか、天皇は万世一系であるとか言われているが、それは藤原氏と天皇家が作り出した嘘である。藤原氏と今の天皇家は百済王族の末裔であり、朝鮮民族である百済人の血が濃い。彼らは異国日本の中で、お互いだけで婚姻を続けて、朝鮮民族の血を濃いままにして守ってきたのだ。彼らの祖国・百済は単一民族だったが、日本は色々な血の混じり合った雑種の国であり、百済人と日本人とは、その民族性がかなり異なっている。

 藤原氏は百済王子豊璋の直系子孫であり、今の天皇家は豊璋の弟・善光の直系子孫である。彼らは日本の初代天皇家を滅ぼして乗っ取り、万世一系ということにして、日本人を騙している。彼ら百済王族は、660年に百済の国を滅ぼした唐(今の中国)と新羅(今の韓国、北朝鮮)への憎しみを捨てていない。

 日本が真の自分らしさを取り戻すために、私は、朝鮮民族の百済王族藤原氏と今の天皇家が、血筋をごまかした上に、憲法第1条を無視して天皇制支持率を隠蔽して、国民を騙して続けている、偽りに満ちた百済王族天皇制を廃止したい。

 私は清和源氏の一族の末裔として、日本人が、百済人である藤原氏や天皇家とは異なり、平和を愛するさっぱりとした気質の民族であることを、今、ここに宣言する。清和源氏は、百済王族天皇家の清和天皇を祖とするものの、彼らとは異なり、百済人ではなく日本土着民族の血が濃い雑種であり、日本民族である。

 これは第二の鎌倉幕府設立宣言とも言えるだろう。また、平和を愛する、血筋へのこだわりの少ない雑種の日本民族による、真の日本国の建国宣言でもあると言えるだろう。

 神はどのようにして、自らのメッセージを人類に託すか。青い大空に金色の文字でメッセージを描くのか。しかしそれでは少数の限られた人間しか見ることができないだろう。メッセージは適当な人に託して、広めてもらうものと考えられる。イエス・キリストや仏陀や多くの人達が、かつて、神からのメッセージを伝えてきた。

 この度のメッセージは、偶然の積み重ねによってやってきた。これを意味のある偶然と捉えるか、意味のない偶然と捉えるか。名古屋で盛んになったフィギュア・スケート、女子でトリプル・アクセルを初めて跳んだ伊藤みどり、同じくトリプル・アクセルをオリンピックで3回跳んだ浅田真央、名古屋大学理学部関係者が3人同時にノーベル賞を受賞したことなど、私はこれらの出来事を、全て神からのメッセージとして捉え、解釈した。そうではないと捉える人もいるだろう。しかし、神からのメッセージとして捉えると楽しい。それら一連のメッセージには、藤原氏と今の天皇家の真の血筋のことを、日本人全員が気付いて欲しい、という内容も含まれていた。この偶然の積み重ねについては、詳しくはブログ「日本人総清和源氏化計画」と「成長するため、正しい地図を手にしよう」を読んでもらいたい。

 今ここに、名古屋大学理学部関係者のノーベル賞受賞者4名(中継を入れて)が集まっているのは、みな私の解釈に同意して下さったからである。神が人間を愛し、人間が人間的に成長することによって、幸せになって欲しい、と強く思っておられ、また、そのために我々日本人に、名古屋発となるメッセージを託して下さった、と考えているのである。

 人間が人間的に成長するためには、心の中に正しい宗教を持っていることが必要不可欠であろう。この世には、仏教、キリスト教など、色々な宗教がある。正しい宗教は、お互いを認めあい、共に人類の魂を成長させるために、協力し合うべきだろう。

 今、ここに「清和源氏心実流」という思想を掲げた。これは一つの非常に簡潔な宗教とも言えるだろう。また、他の正しい宗教全てと仲良く手を取り合っていく思想だと思う。これを広めることにより、人々の魂の成長を促し、そして、人類の平和へとつなげたい。その宣言のために、我々は今ここに一同揃ったのである。

 あらゆる宗教の下にいる方々、および、無宗教の方々も、「清和源氏心実流」の思想を心に抱いてもらいたい。この思想の下、神の子、兄弟として、共に人間的に成長していこう。そして、我々の親である神様に、どんどん似ていき、近づいていこう。

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