« 元共産主義国の無神論者、唯物論者に、この一連の出来事が、神様から人間へのメッセージであることと、人類が人間的に成長することにより幸福になることを神様が望んでいることを、上記の記者会見で、はっきりと伝えることが非常に大切だ。そして、日本国民へは、藤原氏の行っている天皇制が危険なものだと、神様が警告していることを知らせることが大切だ。神様からのメッセージを広めることにより、共産党思想と天皇制思想を同時消滅させたい | トップページ | いつまで経っても止まらない、藤原氏による皇族いじめ。天皇制が続く限り続く、藤原氏による皇族いじめ »

天皇制思想の本質。それは、血筋差別思想の頂点に君臨するのが、百済王族藤原氏である、ということだ

 藤原氏は長年に亘って、弟王族である百済王族天皇家を抑圧し、支配し、自分達よりも格下に見てきた。また、藤原氏は、日本の初代天皇家を、藤原氏や百済王族天皇家よりも下に位置する血筋と見なし、滅ぼしてしまった。また、藤原氏は、朝鮮は新羅の末裔、中国は唐の末裔として、祖国・百済を滅ぼした仇敵として憎み、差別している。日本人に対しては、初代天皇家と同じ土着民族の血の流れる雑種民族として、差別している。自分達は尊い百済の単一民族、日本人は血筋の卑しい雑種民族、と考えている。

 藤原氏は、天皇制を利用して、実質的に、血筋差別思想の頂点に君臨しているのである。同じ血を分けた百済王族天皇家でさえ、藤原氏にとっては、差別の対象だ。邪魔な皇族は当然の如く暗殺してしまうのである。皇族が藤原を殺した話は聞かないが、藤原が皇族を殺した話は多数ある。どちらが上でどちらが下かは、アホ以外、分かる。だからこそ、藤原氏は日本民族の頭脳を劣化しようとしているのだ。馬鹿以外の人達は、時間が経つにつれて、色々な隠された事実に気付いていき、遅かれ早かれ天皇制を廃止してしまうからだ。

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