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■自己紹介

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■夢の現実化編■

■天皇制は藤原氏による言論弾圧、思想弾圧、一般国民暗殺、皇族暗殺、歴史の捏造を正当化するための制度だ。天皇制は、朝鮮民族である藤原氏が「天皇は尊い」「天皇に対して不遜だ」「天皇のために死ね」と日本人を騙し、言い掛かりをつけて殺すための制度だ

■藤原氏は、天皇家よりも男系の血筋が上の兄貴分として天皇家を支配し続けたいから、男系天皇制にこだわる

■日本人を支配しやすいように、日本人の馬鹿化を目論む朝鮮民族・藤原氏。藤原氏が日本人を支配するために、無理矢理続けている百済王族天皇制を廃止して、日本人の頭脳の劣化を止めよう!

■藤原氏と天皇家の本当の血筋を明らかにして、百済王族天皇制に終止符を打つことにより、日本人の頭脳をできる限り再浮上させたい! また、人類の人間性向上により、世界平和を実現させたい! そのために、名古屋大学理学部関係者で2008年にノーベル賞を受賞した3名・小林誠氏、益川敏英氏、下村脩氏と、2001年にノーベル賞を受賞した野依良治氏と共に、世界に向けて共同記者会見を開いて、メッセージを伝えたい!

■米大使、広島平和式典へ。みんなも世界平和実現に向けて頑張っている。私も、私なりのやり方で頑張ろう

■元共産主義国の無神論者、唯物論者に、この一連の出来事が、神様から人間へのメッセージであることと、人類が人間的に成長することにより幸福になることを神様が望んでいることを、上記の記者会見で、はっきりと伝えることが非常に大切だ。そして、日本国民へは、藤原氏の行っている天皇制が危険なものだと、神様が警告していることを知らせることが大切だ。神様からのメッセージを広めることにより、共産党思想と天皇制思想を同時消滅させたい

■天皇制思想の本質。それは、血筋差別思想の頂点に君臨するのが、百済王族藤原氏である、ということだ

■いつまで経っても止まらない、藤原氏による皇族いじめ。天皇制が続く限り続く、藤原氏による皇族いじめ

■天皇制の持つ邪悪さの全ては、藤原氏が作り上げたものだ

■NHKテレビ番組「兵士たちの戦争 ラバウル防衛の真実」からうかがえる、日本土着民の命を粗末にする百済精神

■日本において、未だに大東亜戦争が続き、百済精神に殺され続ける日本人。藤原氏の続けている百済王族天皇制の廃止は、日本の緊急の最重要課題である

■「日本国憲法 第1章」の清和源氏心実流・案

■補足編2■

■日韓併合条約発効100年 朝鮮王朝文書韓国へ。この100年が、第100回目の世界フィギュアスケート選手権と同じく、「百済」と同じ「百=100」であることは、神様のお計らいだろう

■桓武以降、密かに「百済王家」を兼ねている、今の天皇家。天皇家・皇族だけが持つ「皇族籍」は、実は、日本国籍ではなく、朝鮮民族の「百済国籍」を表すのではないだろうか

■天皇家に苗字がないのは、本当の苗字である「百済王氏」を隠すためだろう

■「馬鹿」の語源・由来通り、大嘘の天皇家家系図を嘘だと主張すると、藤原氏によって嫌がらせをされたり、暗殺されたりするのではないか。そのために、いまだに、大嘘の天皇家家系図がまかり通って、藤原の支配する恐ろしい天皇制が続いているのだろう。それが日本人の馬鹿化の原因なのだろう

■天皇制の危険性は藤原氏の危険性編■

■孝明天皇・睦仁親王暗殺事件が最後じゃない! 藤原氏が藤原にとって邪魔な皇族を殺すのは常識! 昭和天皇も殺そうとしていた藤原五摂家筆頭・近衛文麿! 天皇制が、「皇族殺しの藤原氏の既得権益を守るための制度」であることを、賢明な人はみんな見破っている

■近衛文麿が、賢くて藤原の言いなりにならない昭和天皇を、自分にとって邪魔だから、戦争に乗じて意図的に殺そうとしていたことは、百済系朝鮮民族の藤原氏が戦争を通じて賢くて優秀な日本土着民達を意図的に大量に殺していったことの傍証だ

■天皇制の危険性は藤原氏の危険性

■天皇制は、皇族殺しの藤原氏が日本を支配するための道具

■天皇制は、皇族殺しの藤原氏がやっている血筋詐欺だ

■「天皇は万世一系、神聖不可侵である」という明治憲法は、「藤原が皇族を暗殺する特権は神聖不可侵なので、いくら皇族が藤原に暗殺されても、皇族は泣き寝入りしろ、皇族は人々から血筋が尊いと崇められたければ、万世一系のふりをしろ」という意味である

■昭和天皇の暗殺を考えていた近衛文麿は、昭和天皇に血筋の秘密をばらすと脅迫した可能性さえ、ある

■藤原は天皇家の忠臣か? いや、藤原は天皇家の支配者だろう

■近衛文麿が昭和天皇を暗殺しようと考えていたことが分かっていても、藤原一族は失脚せず、いまだに、宮内庁として天皇家を支配し続けている。これは藤原が天皇家の家臣ではなく、支配者である証拠だ

■皇族暗殺で悪名高い藤原に、宮内庁という形で皇族を支配させている日本人は、馬鹿なのか、それとも無情なのか、一体どちらなのだろう

■同和差別はなぜなくならない? 天皇制はなぜなくならない? 血筋差別がなくならないように、人為的な操作をしている藤原氏の存在が、ここでも、浮かび上がってくるのではないだろうか? これは考えすぎだろうか?

■日本史の教科書が、事実の羅列で無味乾燥で、大事なことが省略してあってつまらないのは、藤原が嘘の日本史を日本人に押し付けることにより、藤原と天皇家の本当の血筋をごまかすためだ。歴史教育が藤原氏により台無しにされたから、日本人の頭は本来のレベルよりも思考能力が劣り、悪くなっているのではないか

■あらゆる方面から考えて、天皇制廃止は必須編(=締めくくり編2)■

■中国、北朝鮮が人間・心・国民を大切にする国に生まれ変わるためには、日本の天皇制の廃止は必須だろう

■もう、三種の神器の実物は揃っていない。血筋も継体王朝ではなく、藤原氏と同じ朝鮮民族。天皇制支持率も平成に入ってから隠蔽。天皇制の正当性は一つもない

■支持率を隠蔽して続けている今の天皇制が、日本中を血筋・コネ・不正人事だらけにして、民主主義を潰し、日本をここまで酷くしているのではないだろうか

■百済王族の血筋自身ではなく、彼らの持つ「百済精神」が問題だ。天皇制があることにより、天皇制の支配者・藤原氏の持つ「百済精神」が日本に蔓延し、日本を汚染するのではないだろうか

■天皇制があると、嘘と不正と人権無視がこの世に広がるだろう

■旗挙げ編(=夢の現実化編2)■

■2010年8月6日広島平和式典のあった日が、清和源氏心実流の旗挙げの日に決定!

■清和源氏心実流のみんな、お待たせ! これが清和源氏心実流の宣伝文と旗挙げ檄文だ!

■これが世界に向けての清和源氏心実流のスピーチ原稿案だ!

■清和源氏心実流のみんなへ! 清和源氏心実流の名刺、葉書、しおり、ブックカバー

■清和源氏心実流の生き方とは

■清和源氏心実流の目的と目標とは

■上で述べた中間目標を実現するためには

■清和源氏心実流プロジェクトの発足

■清和源氏心実流プロジェクトにおける、ルール案(今後、どんどん修正・改良していくだろう)

■私は早速、三つのプロジェクトをエントリーする

■補足編3■

■2010年に私が直接清和源氏心実流を宣伝したのは、合計100人! これは偶然だろうか? いや神様のお計らいだろう

■無神論者、無宗教者に神の存在を実感してもらうにはどうすればよいか。ただ単に「神が存在する」と思うことが大切なのではなく、その人自身の心が神の心と充分似た状態にまで成長することこそが大切だ

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