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元共産主義国の無神論者、唯物論者に、この一連の出来事が、神様から人間へのメッセージであることと、人類が人間的に成長することにより幸福になることを神様が望んでいることを、上記の記者会見で、はっきりと伝えることが非常に大切だ。そして、日本国民へは、藤原氏の行っている天皇制が危険なものだと、神様が警告していることを知らせることが大切だ。神様からのメッセージを広めることにより、共産党思想と天皇制思想を同時消滅させたい

 ここで述べる内容は、上の「■藤原氏と天皇家の本当の血筋を明らかにして、…メッセージを伝えたい!」で述べたことと一部重複するので、くどく感じられるかも知れないが、重要なことなのでお許し頂きたい。

 神が存在する証拠となるものは何か。たとえば、奇跡が起きたら、神が存在することを実感できるのか。しかし、奇跡は、体験した人達にしか分からない。多くの人達と体験の共有はできない。それは、普遍的事実とはならない。しかし、偶然ではとても起き得ないような、客観的事実の積み重ねならば、誰にとっても確認できる普遍的事実となるだろう。

 私は、これの前のブログの「■2008年10月に名古屋大学理学部関係者が…担っているのではないだろうか?」で、一連の、偶然では起き得ないような出来事の数々は、神からのメッセージだろう、と述べた。

 人間が人間的に成長するためには、神が存在する、という事実を実感することが重要であろう。そのためには、元共産主義国の無神論者、唯物論者に、この一連の偶然の積み重ねのメッセージから、神が存在していることを伝える必要がある。強調する必要がある。

 元共産主義国は、市場経済は導入しても、無神論、唯物論の考えに凝り固まっていると考えられる。しかし、無神論、唯物論は間違っている。神は存在するし、単なる物質が命や心を生んだわけではない。唯物論は心を大事と考えていないが、本当は心こそ一番大事なのである。無神論、唯物論を信じていると、人間的に成長しにくいだろう。また、無神論、唯物論の考えゆえに、元共産主義国は、宗教に対しても否定的である。しかし、心の中に正しい宗教を持つことは、人間的に成長することにとって、非常に重要なことである。

 記者会見では、ノーベル賞受賞者達にも、この記者会見を開くに至らせた数々の偶然の出来事が起きるようにお計らいになった、神の存在を、力一杯強調してもらいたいものと考えている。元共産主義国の人達にも、神が存在すること、宗教の大切さを認識してもらうことは、世界平和実現のためにも、非常に重要である。

 今回のことを通じて、神が存在すると、全人類がはっきりと知ることは、世界の平和、人類の魂の成長にとって、欠くべからざるものとなるだろう。

 また、今回の一連のメッセージで、神様は「藤原氏と天皇制の正体」とその危険性を日本国民に警告している。天皇を神とする天皇制思想は、同じ血を分けた朝鮮民族である藤原氏と今の天皇家が、日本人を騙して日本人の上に君臨するために作った思想である。もし藤原氏が、神がいると考えているなら、邪魔な皇族を暗殺したり、天皇制にとって都合の悪いことを言う人を暗殺するような、酷いことはしないはずだ。また、天皇家も、もし神がいると考えているなら、自分達は天から降りてきた神の子孫だ、などという嘘はつくはずがない。彼らは神なんか本当は存在していない、と高を括っているから、天皇が現人神のふりをして日本人を騙しても一向に構わない、と考えているのだ。

 神の存在を日本中及び、全世界に示すことにより、共産党思想と天皇制思想を同時消滅させることが大切だ。日本においては、共産党思想と天皇制思想はお互いにお互いを危険視して、敵視し、牽制し合う仲だ。「あちらが存在する限り、その危険を抑えるために、自分達は頑張らなければならない」と両方が主張する。両方の言い分は尤もである。両方の主張を受け入れて、同時消滅することが一番早いし、無駄がなくて合理的でよい。また、それが唯一の円満な解決策である。

 両方を同時消滅させることが、神からメッセージを託された清和源氏の私の役目であろう。

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