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自己紹介

 みなさん、こんにちは(・3・)ノツ。このブログでの私のニックネームは「自分流」。

 これは、「成長するため、正しい地図を手にしよう」の続編だよ。まだ読んでない人は、左のリンク集にあるから、それを読んでからこのブログを読んでね。

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目次

■自己紹介

このリンク先「成長するため、正しい地図を手にしよう」を読んでから、このブログを読んでね

■夢の現実化編■

■天皇制は藤原氏による言論弾圧、思想弾圧、一般国民暗殺、皇族暗殺、歴史の捏造を正当化するための制度だ。天皇制は、朝鮮民族である藤原氏が「天皇は尊い」「天皇に対して不遜だ」「天皇のために死ね」と日本人を騙し、言い掛かりをつけて殺すための制度だ

■藤原氏は、天皇家よりも男系の血筋が上の兄貴分として天皇家を支配し続けたいから、男系天皇制にこだわる

■日本人を支配しやすいように、日本人の馬鹿化を目論む朝鮮民族・藤原氏。藤原氏が日本人を支配するために、無理矢理続けている百済王族天皇制を廃止して、日本人の頭脳の劣化を止めよう!

■藤原氏と天皇家の本当の血筋を明らかにして、百済王族天皇制に終止符を打つことにより、日本人の頭脳をできる限り再浮上させたい! また、人類の人間性向上により、世界平和を実現させたい! そのために、名古屋大学理学部関係者で2008年にノーベル賞を受賞した3名・小林誠氏、益川敏英氏、下村脩氏と、2001年にノーベル賞を受賞した野依良治氏と共に、世界に向けて共同記者会見を開いて、メッセージを伝えたい!

■米大使、広島平和式典へ。みんなも世界平和実現に向けて頑張っている。私も、私なりのやり方で頑張ろう

■元共産主義国の無神論者、唯物論者に、この一連の出来事が、神様から人間へのメッセージであることと、人類が人間的に成長することにより幸福になることを神様が望んでいることを、上記の記者会見で、はっきりと伝えることが非常に大切だ。そして、日本国民へは、藤原氏の行っている天皇制が危険なものだと、神様が警告していることを知らせることが大切だ。神様からのメッセージを広めることにより、共産党思想と天皇制思想を同時消滅させたい

■天皇制思想の本質。それは、血筋差別思想の頂点に君臨するのが、百済王族藤原氏である、ということだ

■いつまで経っても止まらない、藤原氏による皇族いじめ。天皇制が続く限り続く、藤原氏による皇族いじめ

■天皇制の持つ邪悪さの全ては、藤原氏が作り上げたものだ

■NHKテレビ番組「兵士たちの戦争 ラバウル防衛の真実」からうかがえる、日本土着民の命を粗末にする百済精神

■日本において、未だに大東亜戦争が続き、百済精神に殺され続ける日本人。藤原氏の続けている百済王族天皇制の廃止は、日本の緊急の最重要課題である

■「日本国憲法 第1章」の清和源氏心実流・案

■補足編2■

■日韓併合条約発効100年 朝鮮王朝文書韓国へ。この100年が、第100回目の世界フィギュアスケート選手権と同じく、「百済」と同じ「百=100」であることは、神様のお計らいだろう

■桓武以降、密かに「百済王家」を兼ねている、今の天皇家。天皇家・皇族だけが持つ「皇族籍」は、実は、日本国籍ではなく、朝鮮民族の「百済国籍」を表すのではないだろうか

■天皇家に苗字がないのは、本当の苗字である「百済王氏」を隠すためだろう

■「馬鹿」の語源・由来通り、大嘘の天皇家家系図を嘘だと主張すると、藤原氏によって嫌がらせをされたり、暗殺されたりするのではないか。そのために、いまだに、大嘘の天皇家家系図がまかり通って、藤原の支配する恐ろしい天皇制が続いているのだろう。それが日本人の馬鹿化の原因なのだろう

■天皇制の危険性は藤原氏の危険性編■

■孝明天皇・睦仁親王暗殺事件が最後じゃない! 藤原氏が藤原にとって邪魔な皇族を殺すのは常識! 昭和天皇も殺そうとしていた藤原五摂家筆頭・近衛文麿! 天皇制が、「皇族殺しの藤原氏の既得権益を守るための制度」であることを、賢明な人はみんな見破っている

■近衛文麿が、賢くて藤原の言いなりにならない昭和天皇を、自分にとって邪魔だから、戦争に乗じて意図的に殺そうとしていたことは、百済系朝鮮民族の藤原氏が戦争を通じて賢くて優秀な日本土着民達を意図的に大量に殺していったことの傍証だ

■天皇制の危険性は藤原氏の危険性

■天皇制は、皇族殺しの藤原氏が日本を支配するための道具

■天皇制は、皇族殺しの藤原氏がやっている血筋詐欺だ

■「天皇は万世一系、神聖不可侵である」という明治憲法は、「藤原が皇族を暗殺する特権は神聖不可侵なので、いくら皇族が藤原に暗殺されても、皇族は泣き寝入りしろ、皇族は人々から血筋が尊いと崇められたければ、万世一系のふりをしろ」という意味である

■昭和天皇の暗殺を考えていた近衛文麿は、昭和天皇に血筋の秘密をばらすと脅迫した可能性さえ、ある

■藤原は天皇家の忠臣か? いや、藤原は天皇家の支配者だろう

■近衛文麿が昭和天皇を暗殺しようと考えていたことが分かっていても、藤原一族は失脚せず、いまだに、宮内庁として天皇家を支配し続けている。これは藤原が天皇家の家臣ではなく、支配者である証拠だ

■皇族暗殺で悪名高い藤原に、宮内庁という形で皇族を支配させている日本人は、馬鹿なのか、それとも無情なのか、一体どちらなのだろう

■同和差別はなぜなくならない? 天皇制はなぜなくならない? 血筋差別がなくならないように、人為的な操作をしている藤原氏の存在が、ここでも、浮かび上がってくるのではないだろうか? これは考えすぎだろうか?

■日本史の教科書が、事実の羅列で無味乾燥で、大事なことが省略してあってつまらないのは、藤原が嘘の日本史を日本人に押し付けることにより、藤原と天皇家の本当の血筋をごまかすためだ。歴史教育が藤原氏により台無しにされたから、日本人の頭は本来のレベルよりも思考能力が劣り、悪くなっているのではないか

■あらゆる方面から考えて、天皇制廃止は必須編(=締めくくり編2)■

■中国、北朝鮮が人間・心・国民を大切にする国に生まれ変わるためには、日本の天皇制の廃止は必須だろう

■もう、三種の神器の実物は揃っていない。血筋も継体王朝ではなく、藤原氏と同じ朝鮮民族。天皇制支持率も平成に入ってから隠蔽。天皇制の正当性は一つもない

■支持率を隠蔽して続けている今の天皇制が、日本中を血筋・コネ・不正人事だらけにして、民主主義を潰し、日本をここまで酷くしているのではないだろうか

■百済王族の血筋自身ではなく、彼らの持つ「百済精神」が問題だ。天皇制があることにより、天皇制の支配者・藤原氏の持つ「百済精神」が日本に蔓延し、日本を汚染するのではないだろうか

■天皇制があると、嘘と不正と人権無視がこの世に広がるだろう

■旗挙げ編(=夢の現実化編2)■

■2010年8月6日広島平和式典のあった日が、清和源氏心実流の旗挙げの日に決定!

■清和源氏心実流のみんな、お待たせ! これが清和源氏心実流の宣伝文と旗挙げ檄文だ!

■これが世界に向けての清和源氏心実流のスピーチ原稿案だ!

■清和源氏心実流のみんなへ! 清和源氏心実流の名刺、葉書、しおり、ブックカバー

■清和源氏心実流の生き方とは

■清和源氏心実流の目的と目標とは

■上で述べた中間目標を実現するためには

■清和源氏心実流プロジェクトの発足

■清和源氏心実流プロジェクトにおける、ルール案(今後、どんどん修正・改良していくだろう)

■私は早速、三つのプロジェクトをエントリーする

■補足編3■

■2010年に私が直接清和源氏心実流を宣伝したのは、合計100人! これは偶然だろうか? いや神様のお計らいだろう

■無神論者、無宗教者に神の存在を実感してもらうにはどうすればよいか。ただ単に「神が存在する」と思うことが大切なのではなく、その人自身の心が神の心と充分似た状態にまで成長することこそが大切だ

この続きは、このリンク先「心の尊さ(真実)と血筋の尊さ(虚飾)」を読んでね

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■夢の現実化編■

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天皇制は藤原氏による言論弾圧、思想弾圧、一般国民暗殺、皇族暗殺、歴史の捏造を正当化するための制度だ。天皇制は、朝鮮民族である藤原氏が「天皇は尊い」「天皇に対して不遜だ」「天皇のために死ね」と日本人を騙し、言い掛かりをつけて殺すための制度だ

 藤原氏は天皇制を口実にして、自分にとって邪魔な人間を暗殺したり、排除したりする。皇族でさえ例外ではない。藤原氏にとって都合の悪い皇族も、藤原氏によって暗殺されたり、排除されたりする。

 孝明天皇とその息子・睦仁親王は、藤原氏によって暗殺された。睦仁親王の替え玉として、南朝の末裔の大室寅之祐が明治天皇となり、それ以降は、天皇家は北朝ではなく、南朝の血筋となった(鹿島曻著『増補版・裏切られた三人の天皇』(新国民出版社))。

 日本の初代天皇家の血を引く井上皇后(光仁天皇の皇后)、他戸皇太子も藤原氏に濡れ衣を着せられて暗殺された。そして初代天皇家は滅ぼされ、光仁の庶子・桓武天皇以降は、天皇家は完全に百済王族の血筋となった。天皇制が続く限り、藤原氏は天皇をはじめとする皇族を暗殺し、その証拠を隠蔽する特権を持ち続けるだろう。

 「天皇家は万世一系」とは、藤原氏によって、何度も何度も皇族が殺され、天皇家の血筋が藤原氏によって、少なくとも二回以上、大きく入れ替えられたという歴史を隠蔽するための大嘘である。

 平成時代に入ってから、今上天皇は孝明天皇のお墓を引越しさせた。なぜ今そんなことをしなければならないのか。明らかにおかしい。藤原氏が今上天皇に指図して、そうさせたのだろう。これは藤原氏による孝明天皇暗殺の証拠隠蔽のためである可能性が極めて高い。孝明天皇の遺体を調査すれば、毒殺されたか、病死だったかが分かるはずだったが、もはやそれも不可能にされてしまった可能性が、極めて高い。孝明天皇は藤原氏に、二度殺されたも同然である。そして、もしこの推理が当たっているのならば、今後も藤原氏は今まで通り、彼らにとって気に入らない皇族を自由自在に暗殺し、その証拠を隠蔽させる特権を持ち続けることになる。

 いずれにせよ、宮内庁が今上天皇を操作して行なったこのいぶかしい行為は、藤原氏による皇族暗殺の歴史を知っている皇族達を怯えさせ、彼らの口を塞ぎ、藤原氏に服従させるに充分であろう。

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藤原氏は、天皇家よりも男系の血筋が上の兄貴分として天皇家を支配し続けたいから、男系天皇制にこだわる

 藤原氏と今の天皇家をDNA鑑定したら、藤原氏と天皇家が同じ血を分けた朝鮮民族であり、共に百済最後の王・義慈王の男系子孫であることが分かるだろう。共通の男系先祖を持つからこそ、藤原氏は男系天皇制にこだわる。しかも藤原の方が兄王子・豊璋の子孫、天皇家の方が弟王子・善光の子孫で、藤原の方が格上なのだから。

 もし仮に皇女が女帝となって日本人男性と結婚して、その間に生まれた息子が次の天皇になるなどして、天皇家の男系の血が日本土着民の男系の血と交代してしまったら、藤原氏が天皇家よりも格上の百済王族の男系の血筋だという優越性がなくなってしまう。藤原氏が天皇家の上に立ち、天皇家を支配する理由がなくなってしまう。だから、藤原氏は男系天皇制にこだわり、「男系天皇制でなくなると日本が滅びる」などと、意味不明の、いかにも頭の悪そうなたわごとさえ言う。

 日本人を騙し続けようと必死になっている朝鮮民族・藤原氏の、この手のたわごとに同調してみせる日本人は、藤原氏の目論見通り、頭が悪くなっていると言えるだろう。

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日本人を支配しやすいように、日本人の馬鹿化を目論む朝鮮民族・藤原氏。藤原氏が日本人を支配するために、無理矢理続けている百済王族天皇制を廃止して、日本人の頭脳の劣化を止めよう!

 天皇家は頭の悪い血筋だと言う人がいる。一生懸命、頭のいい女性を皇族妃として選んで迎えても、生まれる子供の出来があまりよくないとも言われる。それは何故だろうか。本来、王家は頭のいい血筋であることが多い。しばしば天才的頭脳の持ち主が生まれることも多い。日本の初代天皇家などは、頭のいい血筋だった。しかし、百済王族天皇家は全然そうではないと言われる。なぜか。それは、藤原氏が百済王族天皇家に取り付いて支配し、自分達が支配しやすいようにしてしまったからである。

 藤原氏は、聡明な天皇を立てることを避け、頭の悪い操りやすい天皇を立てることを意図的に続けてきた。その頻度が余りに高かったため、必然的に頭の悪い血筋になったものと考えられる。今現在は、賢くて愛妻家で人柄が良いと言われている徳仁皇太子をマスコミを使って無理矢理叩き、勉強の出来が非常に悪かったと言われ、愛人や隠し子がいるという根強い噂のある、秋篠宮を次の天皇にしようと、宮内庁こと藤原氏はしているらしい。昔も今も藤原氏は何一つ変わらない。このような、疫病神ともいえる藤原氏に取り付かれ、支配されると、どんな人々だって、どんな血筋だって、当初は頭のいい血筋だったとしても、結局は、頭が悪くなってしまうのである。天皇家だけではなく、それは日本国全体についても言えるのではないだろうか。

 これ以上天皇制が続いて、日本人が朝鮮民族藤原氏に騙され、取り付かれ、支配されれば、日本人は藤原氏によって、益々頭を悪くされるだろう。当然の結果として、日本は益々衰退していくだろう。

 戦争では、日本は他国と違って優秀な男性を選りすぐって、「わざと」死地に追いやったそうだ。そのため、優秀な男性ほど根こそぎ駆り出され、多く死んだそうだ。残った男性達は頭脳、体格共に劣った人達だったそうだ。しかし優秀な女性達がそれらのそれほど優秀ではない男性達と結婚して子孫を残した。子供の頭は母親の方に8割方似ると言われているが、そのためか、この時は心配されたほど日本民族は劣化しなかった。

 しかし、戦後、日本では女性が子供を持ちやすいようにするための、家庭と仕事とを両立させる政策を充分に実行しなかったため、優秀な女性ほど子供を産みにくい状態が長く長く続いた。何十年以上も、大した改善がなされないまま、その状態は続いた。

 その結果、戦争直後には、優秀な女性達を通じてせっかく残っていた優秀な頭脳の遺伝子も、その後、何十年もかけてかなり減少してしまった。女性が子供を産める年齢の上限を49歳と考えると、50年以上もそのような状態が続くと、日本人の優秀な遺伝子は当然の結果として、大部分が絶えてしまう。今年は2010年であり、戦後、もう65年経った。そのため日本人の頭は急激に劣化したのではないだろうか。

 このように、他の国に比べると日本は明治時代以降一貫して、優秀な男性の血、優秀な女性の血が共に絶えてしまうような方向性を、なぜか愚かにも続けてきた。

 その方向性は、一体誰の手によって決められてきたのか。日本人の頭脳の劣化を望む、百済王族藤原氏の意思が、かなり入っているのではないだろうか。優秀な日本人男性を戦争で殺しまくっても、思ったほど劣化しなかったが、優秀な日本人女性の血を絶やすことにより、今度こそ成功した、ということではないのか。彼らを甘く見ない方がいい。自分達が支配しやすいように、天皇家の頭脳の劣化にまんまと成功している藤原氏なのである。

 また、藤原氏による言論弾圧、思想弾圧によっても、日本人の性格は意気地なしになり、思考能力は萎縮し、低下するだろう。「天皇に戦争責任がある」と言っただけで右翼から狙撃されたり、宮内庁の圧力によって、天皇制支持率をずっと隠蔽され続けたり、マスコミが天皇制に関することの言論を一切封殺されていたり。平成に入ってからの言論弾圧は、特に酷い。

 天皇制がある限り、天皇の周りをがっちり取り囲む宮内庁の意志は、官僚や政治家やマスコミに反映され、それが日本民族の頭脳が劣化する方向への政策となって現れるのではないだろうか。

 特に、平成になってから、日本人は馬鹿になったとよく言われるようになった。2010年7月24日朝日新聞be on Saturday版のアンケートによると、「日本人は『劣化』している?」という質問に対し、77%がはい、23%がいいえと答えたそうだ。このように、多くの人が私と同じ感想を持っている。

 また、平安時代に日本を支配していた藤原氏が、再び日本支配を始めたのは明治時代になってからだが、明治、大正、昭和、平成、と次第に確実に日本人の頭は悪くなってきている、と指摘する人が多い。

 日本人を支配しやすいように、日本人の馬鹿化を目論む朝鮮民族・藤原氏。藤原氏が日本人を支配するために、無理矢理続けている百済王族天皇制を廃止して、日本人の頭脳の劣化を止めよう! 藤原氏によって失われた優秀な遺伝子はもう戻ってこないが、これ以上の日本民族の馬鹿化は阻止したい。

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藤原氏と天皇家の本当の血筋を明らかにして、百済王族天皇制に終止符を打つことにより、日本人の頭脳をできる限り再浮上させたい! また、人類の人間性向上により、世界平和を実現させたい! そのために、名古屋大学理学部関係者で2008年にノーベル賞を受賞した3名・小林誠氏、益川敏英氏、下村脩氏と、2001年にノーベル賞を受賞した野依良治氏と共に、世界に向けて共同記者会見を開いて、メッセージを伝えたい!

 私は世界中の人間の人間性を向上させることが、人類にとって最も大切だと考えている。そのために名古屋大学理学部関係者の4人のノーベル賞受賞者と共に、世界に向けて記者会見を開きたい。その様子は次のようなものとなるだろう。

 長いテーブルに、自分も同席したいと熱烈に希望する人か誰かが一名と、小林誠氏、益川敏英氏、私、野依良治氏が座っている。私の背後には、のぼり旗が立っていて、その旗には「丸に果実片喰」の家紋と、「清和源氏心実流」の文字が描かれている。五名の前には各人の名前が書かれた名前プレートが置いてある。アメリカからは下村脩氏がテレビ中継で出演。世界各国にトップニュースとして取り上げてもらう。CNNに生放送してもらう。記者会見の場には、必ずアメリカの記者を入れてもらう。他の先進国の記者も入れてもらう。

 私のスピーチの内容は、次のようなものである。

 最初に、次の内容を述べる。

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 私は日本に1192年、鎌倉幕府を作った清和源氏の一族の末裔の「自分流」である。私は世界中の人間の人間性を向上させることが、人類にとって最も大切と考えている。そして神からのインスピレーションを受けて、「清和源氏心実流」という思想を作った。これを、日本のみならず、世界中に広げたいと思っている。

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 その思想の内容は、「■人生の目的は人間的に成長すること。感謝、親切、工夫、成長、幸福。」の通りであることを述べる。

 「■『清和源氏心実流(しんじつりゅう)』の家紋は、『丸に果実片喰(まるにかじつかたばみ)』」の内容を述べる。

 「■家紋の果実は何か」の内容を述べる。

 「■清和源氏が3代で滅亡した歴史から学べ」の内容を述べる。

 「■世界のみんなも、『清和源氏心実流(しんじつりゅう)』で生きよう!」の内容を述べる。

 そして、次の内容を述べる。

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 2009年、オバマ米大統領は「核兵器なき世界」の実現を掲げ、対話と交渉を通じた国際紛争の解決を目指していることに対して、将来への期待とエールを込めて、ノーベル平和賞を授与された。私もオバマ米大統領の目指すものを支援する。世界のみんなが「清和源氏心実流(しんじつりゅう)」で生きることにより、「核兵器なき世界」は実現されるだろうことを期待する。

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 そして、次の内容を述べる。

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 日本人は単一民族であるとか、天皇は万世一系であるとか言われているが、それは藤原氏と天皇家が作り出した嘘である。藤原氏と今の天皇家は百済王族の末裔であり、朝鮮民族である百済人の血が濃い。彼らは異国日本の中で、お互いだけで婚姻を続けて、朝鮮民族の血を濃いままにして守ってきたのだ。彼らの祖国・百済は単一民族だったが、日本は色々な血の混じり合った雑種の国であり、百済人と日本人とは、その民族性がかなり異なっている。

 藤原氏は百済王子豊璋の直系子孫であり、今の天皇家は豊璋の弟・善光の直系子孫である。彼らは日本の初代天皇家を滅ぼして乗っ取り、万世一系ということにして、日本人を騙している。彼ら百済王族は、660年に百済の国を滅ぼした唐(今の中国)と新羅(今の韓国、北朝鮮)への憎しみを捨てていない。

 日本が真の自分らしさを取り戻すために、私は、朝鮮民族の百済王族藤原氏と今の天皇家が、血筋をごまかした上に、憲法第1条を無視して天皇制支持率を隠蔽して、国民を騙して続けている、偽りに満ちた百済王族天皇制を廃止したい。

 私は清和源氏の一族の末裔として、日本人が、百済人である藤原氏や天皇家とは異なり、平和を愛するさっぱりとした気質の民族であることを、今、ここに宣言する。清和源氏は、百済王族天皇家の清和天皇を祖とするものの、彼らとは異なり、百済人ではなく日本土着民族の血が濃い雑種であり、日本民族である。

 これは第二の鎌倉幕府設立宣言とも言えるだろう。また、平和を愛する、血筋へのこだわりの少ない雑種の日本民族による、真の日本国の建国宣言でもあると言えるだろう。

 神はどのようにして、自らのメッセージを人類に託すか。青い大空に金色の文字でメッセージを描くのか。しかしそれでは少数の限られた人間しか見ることができないだろう。メッセージは適当な人に託して、広めてもらうものと考えられる。イエス・キリストや仏陀や多くの人達が、かつて、神からのメッセージを伝えてきた。

 この度のメッセージは、偶然の積み重ねによってやってきた。これを意味のある偶然と捉えるか、意味のない偶然と捉えるか。名古屋で盛んになったフィギュア・スケート、女子でトリプル・アクセルを初めて跳んだ伊藤みどり、同じくトリプル・アクセルをオリンピックで3回跳んだ浅田真央、名古屋大学理学部関係者が3人同時にノーベル賞を受賞したことなど、私はこれらの出来事を、全て神からのメッセージとして捉え、解釈した。そうではないと捉える人もいるだろう。しかし、神からのメッセージとして捉えると楽しい。それら一連のメッセージには、藤原氏と今の天皇家の真の血筋のことを、日本人全員が気付いて欲しい、という内容も含まれていた。この偶然の積み重ねについては、詳しくはブログ「日本人総清和源氏化計画」と「成長するため、正しい地図を手にしよう」を読んでもらいたい。

 今ここに、名古屋大学理学部関係者のノーベル賞受賞者4名(中継を入れて)が集まっているのは、みな私の解釈に同意して下さったからである。神が人間を愛し、人間が人間的に成長することによって、幸せになって欲しい、と強く思っておられ、また、そのために我々日本人に、名古屋発となるメッセージを託して下さった、と考えているのである。

 人間が人間的に成長するためには、心の中に正しい宗教を持っていることが必要不可欠であろう。この世には、仏教、キリスト教など、色々な宗教がある。正しい宗教は、お互いを認めあい、共に人類の魂を成長させるために、協力し合うべきだろう。

 今、ここに「清和源氏心実流」という思想を掲げた。これは一つの非常に簡潔な宗教とも言えるだろう。また、他の正しい宗教全てと仲良く手を取り合っていく思想だと思う。これを広めることにより、人々の魂の成長を促し、そして、人類の平和へとつなげたい。その宣言のために、我々は今ここに一同揃ったのである。

 あらゆる宗教の下にいる方々、および、無宗教の方々も、「清和源氏心実流」の思想を心に抱いてもらいたい。この思想の下、神の子、兄弟として、共に人間的に成長していこう。そして、我々の親である神様に、どんどん似ていき、近づいていこう。

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米大使、広島平和式典へ。みんなも世界平和実現に向けて頑張っている。私も、私なりのやり方で頑張ろう

 2010年7月28日の朝日新聞夕刊から抜粋しよう。

 「8月6日(今日)に広島市で開かれる平和記念式に、ルース駐日米国大使が初めて出席する方向となった。日本政府関係者が明らかにした。核軍縮政策を推し進めるオバマ大統領の姿勢が影響したものとみられる。広島市は1998年から核保有国あてに記念式への招待状を出してきた。これまでインド、パキスタン、ロシア、中国が出席したが、米、英、仏は出席しなかった。しかし、オバマ氏が「核なき世界」をめざす構想を示していることなどから、米側は大使館関係者が出席する方向で調整に着手した。」

 仏も臨時代理大使を派遣する方針を表明、英国も大使館関係者が出席するとみられる、とのこと。

 みんな、頑張っているから、私も清和源氏として、私なりのやり方で頑張ろうと思う。なんとか、名古屋大学理学部関係者、あるいは名古屋大学関係者を味方につけながら、ノーベル賞受賞者達との記者会見の実現に向けて、一歩一歩工夫しながら、行動を積み重ねて行こうと思う。

 私は既に、世界中の主要国の人達に、藤原氏と天皇家の本当の血筋のことが広がるように、あることを実行した。また、周りの人達にもどんどん地味に手堅く、広めていこうと思う。

 天は自ら助くる者を助く。このことには、みなさんの協力が必要だ。

 もし私がみなさんに協力を頼めるのならば、このブログを多くの人達に紹介してもらい、藤原氏と天皇家の本当の血筋のことを、日本中に広めてもらいたい。そして、世界中にも広めてもらいたい。

 もしも鎌倉幕府を立てた時のように、みなさんの協力が得られるのであれば、こんなに嬉しいことはない。しかしどんな運動でも、スタートを切るのは、一人、或いは、少人数。始める時が一番大変だろう。

 でも、本当はこの運動は、既にずっと大昔から始まっており、本当に沢山の人達が関わって、参加して、協力しているのだ。

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元共産主義国の無神論者、唯物論者に、この一連の出来事が、神様から人間へのメッセージであることと、人類が人間的に成長することにより幸福になることを神様が望んでいることを、上記の記者会見で、はっきりと伝えることが非常に大切だ。そして、日本国民へは、藤原氏の行っている天皇制が危険なものだと、神様が警告していることを知らせることが大切だ。神様からのメッセージを広めることにより、共産党思想と天皇制思想を同時消滅させたい

 ここで述べる内容は、上の「■藤原氏と天皇家の本当の血筋を明らかにして、…メッセージを伝えたい!」で述べたことと一部重複するので、くどく感じられるかも知れないが、重要なことなのでお許し頂きたい。

 神が存在する証拠となるものは何か。たとえば、奇跡が起きたら、神が存在することを実感できるのか。しかし、奇跡は、体験した人達にしか分からない。多くの人達と体験の共有はできない。それは、普遍的事実とはならない。しかし、偶然ではとても起き得ないような、客観的事実の積み重ねならば、誰にとっても確認できる普遍的事実となるだろう。

 私は、これの前のブログの「■2008年10月に名古屋大学理学部関係者が…担っているのではないだろうか?」で、一連の、偶然では起き得ないような出来事の数々は、神からのメッセージだろう、と述べた。

 人間が人間的に成長するためには、神が存在する、という事実を実感することが重要であろう。そのためには、元共産主義国の無神論者、唯物論者に、この一連の偶然の積み重ねのメッセージから、神が存在していることを伝える必要がある。強調する必要がある。

 元共産主義国は、市場経済は導入しても、無神論、唯物論の考えに凝り固まっていると考えられる。しかし、無神論、唯物論は間違っている。神は存在するし、単なる物質が命や心を生んだわけではない。唯物論は心を大事と考えていないが、本当は心こそ一番大事なのである。無神論、唯物論を信じていると、人間的に成長しにくいだろう。また、無神論、唯物論の考えゆえに、元共産主義国は、宗教に対しても否定的である。しかし、心の中に正しい宗教を持つことは、人間的に成長することにとって、非常に重要なことである。

 記者会見では、ノーベル賞受賞者達にも、この記者会見を開くに至らせた数々の偶然の出来事が起きるようにお計らいになった、神の存在を、力一杯強調してもらいたいものと考えている。元共産主義国の人達にも、神が存在すること、宗教の大切さを認識してもらうことは、世界平和実現のためにも、非常に重要である。

 今回のことを通じて、神が存在すると、全人類がはっきりと知ることは、世界の平和、人類の魂の成長にとって、欠くべからざるものとなるだろう。

 また、今回の一連のメッセージで、神様は「藤原氏と天皇制の正体」とその危険性を日本国民に警告している。天皇を神とする天皇制思想は、同じ血を分けた朝鮮民族である藤原氏と今の天皇家が、日本人を騙して日本人の上に君臨するために作った思想である。もし藤原氏が、神がいると考えているなら、邪魔な皇族を暗殺したり、天皇制にとって都合の悪いことを言う人を暗殺するような、酷いことはしないはずだ。また、天皇家も、もし神がいると考えているなら、自分達は天から降りてきた神の子孫だ、などという嘘はつくはずがない。彼らは神なんか本当は存在していない、と高を括っているから、天皇が現人神のふりをして日本人を騙しても一向に構わない、と考えているのだ。

 神の存在を日本中及び、全世界に示すことにより、共産党思想と天皇制思想を同時消滅させることが大切だ。日本においては、共産党思想と天皇制思想はお互いにお互いを危険視して、敵視し、牽制し合う仲だ。「あちらが存在する限り、その危険を抑えるために、自分達は頑張らなければならない」と両方が主張する。両方の言い分は尤もである。両方の主張を受け入れて、同時消滅することが一番早いし、無駄がなくて合理的でよい。また、それが唯一の円満な解決策である。

 両方を同時消滅させることが、神からメッセージを託された清和源氏の私の役目であろう。

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天皇制思想の本質。それは、血筋差別思想の頂点に君臨するのが、百済王族藤原氏である、ということだ

 藤原氏は長年に亘って、弟王族である百済王族天皇家を抑圧し、支配し、自分達よりも格下に見てきた。また、藤原氏は、日本の初代天皇家を、藤原氏や百済王族天皇家よりも下に位置する血筋と見なし、滅ぼしてしまった。また、藤原氏は、朝鮮は新羅の末裔、中国は唐の末裔として、祖国・百済を滅ぼした仇敵として憎み、差別している。日本人に対しては、初代天皇家と同じ土着民族の血の流れる雑種民族として、差別している。自分達は尊い百済の単一民族、日本人は血筋の卑しい雑種民族、と考えている。

 藤原氏は、天皇制を利用して、実質的に、血筋差別思想の頂点に君臨しているのである。同じ血を分けた百済王族天皇家でさえ、藤原氏にとっては、差別の対象だ。邪魔な皇族は当然の如く暗殺してしまうのである。皇族が藤原を殺した話は聞かないが、藤原が皇族を殺した話は多数ある。どちらが上でどちらが下かは、アホ以外、分かる。だからこそ、藤原氏は日本民族の頭脳を劣化しようとしているのだ。馬鹿以外の人達は、時間が経つにつれて、色々な隠された事実に気付いていき、遅かれ早かれ天皇制を廃止してしまうからだ。

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